みんな咲け。
みんなで咲かせ。

ローランズはこれまで、100名以上の障害者雇用を行なってきました。しかし、日本国内で働きに出られていない障害者数は356万人。これは手帳保持者の約86%にあたります。「働きたい」と願いながらも、一歩を踏み出せない当事者が今も数多く存在しています。
この一人ひとりの願いを叶えていくためには、私たちだけの力では足りません。だからこそ、私たちが現場の試行錯誤で培ってきた雇用ノウハウや知見を企業の皆様に提供し、「働く願い」が叶う場所を広げていきたいと考えています。企業の皆様の障害者雇用の取り組みに寄り添う実践者であり、共に歩む伴走パートナーとして。誰もが挑戦できる舞台を、共につくっていきませんか。

障害者雇用共創事業

100名以上の障害者雇用ノウハウを、企業の皆様に。

ローランズは、これまで障害当事者が
選択できなかった「花屋で働く」を実現し、
2016年に障害者雇用を開始。
100名を越える障害者雇用を実施。
年間1000人以上の採用募集形成を成功させている。

実践に基づいた、
障害者雇用の共創支援

  • 共創支援

    25

  • 新規雇用創出

    52

    (2026年5月現在)
  • 専門職支援

    5職種

企業の課題

法定雇用率の引き上げについてのグラフ 2018年4月以前は2.2%、2021年は3月は2.3%、2024年4月は2.5%、2026年7月は2.7%(予定)

2026年7月1日に障害者法定雇用率が従業員数の2.7%に引き上がりました。法定雇用率は、企業従業員数に対して6%を実行している先進国事例のように、今後も上がっていくと言われています。

東京都の企業の規模に対する障害者雇用状況の集計結果を示すグラフ 企業の規模 40〜100人未満は0.94% 100〜300人未満は1.53% 300〜500人未満は1.94% 500〜1,000人未満は2.24% 1,000人以上は2.63% 出典:厚生労働省東京労働局「令和7年 障害者雇用状況の集計結果」

法定雇用率の達成企業は全国で46%。その中でも、企業規模が小さいほど雇用へのハードルが高くなっています。

企業によって
雇用できない理由は様々
同じ悩みはありませんか?

  • 採用が進まない
  • 業務切出の限界
  • 定着しない
  • 運用コスト大
  • 戦力化できない
  • サポート体制が今すぐに整えられない

LORANSが提供する
障害者雇用共創サービス

中小企業向け障害者共同雇用

必要な商品等の購入を通じて
法定雇用を実現。そして、その先へ。

詳細を見る

採用/定着支援サポート

専門職で直接雇用した
障害者の定着と技術支援

coming soon

オーダーメイド支援

特例子会社の立ち上げ等、御社ならではの
障害者雇用の取り組み方を支援

相談する

よくあるご質問

  • A. はい、まだ何も決まっていない段階でも問題ございません。
    障害者雇用における現在のお悩みをお気軽にご相談ください。
  • A. 従業員数が35名以上の、障害者法定雇用に取り組む企業様に多くご相談をいただいております。従業員数が満たない場合でも、将来に向けた取り組みとしてお気軽にご相談ください。
  • A. 「組合を通じた共同雇用」か「自社内での直接雇用支援」かという違いです。共同雇用サポートでは、組合内の福祉事業者から商品等を購入することで共同で雇用創出(法定雇用適用)を行います。採用/定着支援プランは、自社雇用の創出と維持を行うために、障害者に対する技術的な指導やサポート体制づくりをご支援するプランです。

参加企業の声が紹介されました

障害者雇用を、御社に合った形で
前に進めませんか。

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