WORKS
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イベント
スパイスファクトリー様
スパイスファクトリー様の設立10周年を記念するイベントにて、受付の空間装飾を担当させていただきました。周年イベントのテーマは「スパイスファクトリーを、五感で体験する一日」。 会場ではデジタルサイネージやワイヤー装飾といった「無機」な質感と、生花が持つ「有機」的なエネルギーを掛け合わせることで、五感を感じる世界観の表現をお手伝いさせて頂きました。スパイスファクトリー様のコーポレートカラーである鮮やかな「イエロー」を、無機な質感の中に力強い差し色として加えることで、10周年をお祝いする華やかさと、未来への躍動感を感じさせる仕上がりとなりました。五感を通じてブランドを体験する一日の始まりに、彩りを添えられたことを光栄に思います。スパイスファクトリーの皆様、10周年誠におめでとうございます。 https://spicefactory-10th.studio.site
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定期装花
PR TIMES様
テーマは昨年同様、「夢があふれる場所」 ・新入社員を華々しくお迎えすること ・季節を感じるとともに、新しい気持ちで前進していこうと社員が思える機会にすること ・April Dreamの取り組みと連動し、社内から夢を発信する場を作ることお花は桜をメインに使いながら、ピンクや白などのほかのお花も混ぜていただき、キラキラ輝くような華やかな雰囲気にしてほしい
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空間装飾(フラワー)
ウイングアーク1st株式会社様
【入社式】ということで 春の門出にふさわしい華やかなイメージで制作しております。 花材:サクラ: 「精神の美」「新しい始まり」という花言葉を持ち、日本の春の象徴です。スイートピー: 「門出」「優しい思い出」など、出発にふさわしい意味を持ちます。
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イベント
新宿区 富士フイルムシステムサービス株式会社様
富士フイルムシステムサービス株式会社様と昨年に続き2年目となる「国際障害者デー」における啓発活動の装飾を担当しました。テーマカラーである紫色を基調とした「一輪花ギブアウェイ」をメインコンテンツとして展開し、本社拠点の他、今回初開催となる大阪、板橋の2拠点とあわせ、期間限定のポップアップ形式で実施しました。多様性の尊重について意識を深め考えるきっかけづくりとして紫色を活かした空間装飾を展開しています。
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定期装花
PR TIMES様
秋のインスタレーションPR TIMES様の社員総会テーマとして掲げられた「醍醐味」をコンセプトにご依頼をいただきました。芽生えから成長、達成や歓喜まで、人生を花で表現した作品です。蔓や蕾、咲き誇る花には、困難を乗り越えて成長する力や仲間と支え合う尊さが込められており、赤いアマランサスの花言葉である「粘り強さ」とともに、その深い意味を込めた装飾をさせていただきました。
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定期装花
PR TIMES様
夏のインスタレーション。PR TIMES様のスローガンに掲げられた「執念」をテーマにご依頼いただきました。そこで「忍耐」の意味の花言葉をもつ花である「クルクマ」や、屈せず最後までやり遂げるという花言葉を持つお花を中心にセレクトしました。大きな枝とユーカリで笹の葉を装飾し、短冊に想いを乗せ飾ることができる装飾も加えました。本案件には、実際に働く障害当事者の方のアイデアが活かされています。
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定期装花
PR TIMES様
夏のインスタレーション。PR TIMES様のスローガンに掲げられた「執念」をテーマにご依頼いただきました。そこで「忍耐」の意味の花言葉をもつ花である「クルクマ」や、屈せず最後までやり遂げるという花言葉を持つお花を中心にセレクトしました。大きな枝とユーカリで笹の葉を装飾し、短冊に想いを乗せ飾ることができる装飾も加えました。本案件には、実際に働く障害当事者の方のアイデアが活かされています。
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定期装花
PR TIMES様
春のインスタレーション。桜をメインに装飾し、夢が溢れでている様子を色々なお花で表現しました。 (担当者コメント)PR TIMES様の春のインスタレーション装花を担当しました。テーマは「春らしさ」と「お花見気分」。桜をメインに、ピンク系の花も取り入れて季節感を表現しました。打ち合わせでは先方と一緒に「桜だけでなく、足元にも彩りを」という方向性を確認し、枝ものや季節の花を組み合わせて立体的にデザイン。現場ではPRTIMES様に雇用されているスタッフの方も一緒に1〜2時間かけて最終仕上げを行い、完成度を高めました。作品の大きさは高さ約2メートルと迫力があるものに仕上がったと思います。休憩エリアにも装花を配置することで、室内でもお花見を楽しんでいただける空間を演出しました。フラワー/ギフト担当責任者 髙橋 麻美
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空間装飾(フラワー)
港区 企業様
新年会の会場装飾を担当させていただきました。 (担当者コメント)お客様の新年会会場装花を担当しました。新年をイメージできる赤のダリアをメインに、おめでたい場にふさわしい華やかさと豪華さを演出。大型の装花は事前にローランズのアトリエで仕込みを行い、現場で約2時間かけて最終仕上げを行いました。枝物にはユキヤナギや雲龍柳を使用し、立体感とボリューム感を出しています。全体では7〜8種類の花材を用い、約50〜80本を組み上げる大規模な装花となりました。お料理が並ぶブッフェラインの装飾は、お食事と調和するデザインにこだわり、クライアントからは「豪華で新年にぴったり」と高い評価をいただきました。空間装飾責任者 髙橋 麻美