株式会社ローランズ代表取締役の福寿が、3月14日にTokyo Innovation Baseで開催された『出島組織サミット in TOKYO』で講演しました。
「出島組織」とは、鎖国時代の出島のように、本体組織からなんらかのかたちではみ出して、新しい価値を生む組織やチームのことです。福寿から、本講演でローランズやウィズダイバーシティの仕組みを紹介し「障害者雇用では“できないこと”を確認しながら仕事を作る引き算になりがちだが、“できること”を足し算しながら本人も成長していくことで、(障害者と)共に働くことがポジティブになる」とまとめました。
イベントの様子はこちらからご覧いただけます。
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“はみ出す”ことで風穴を開ける 組織にイノベーション生む“出島組織”とは?|日テレNEWS NNN
長崎の出島のように、さまざまな組織から「はみ出す」ことで新しい価値を生む“出島組織”に関するイベントが初めて東京で行われました。『出島組織サミット in TOKYO』が14…